寝かしつけの方法は?わが家が実践していたこと



この記事では、次のことが分かります。
- わが家が実際に試していた寝かしつけの方法
- 寝かしつけで苦労したエピソード
- 抱っこ紐・音楽・遮光それぞれのコツ
わが家が実際に試していた寝かしつけの方法

わが家が実践していた寝かしつけの方法
- 抱っこ紐で揺らしながら寝かしつける
- トントン(軽く叩く)や歌で寝かしつける
- 抱っこ布団を使ってベビーベッドに置く(背中スイッチ対策)
- 遮光カーテン+遮光フィルムで寝室を徹底的に暗くする
①抱っこ紐で揺らしながら寝かしつける


②トントン・歌、音楽(白色雑音)を使う

見守りカメラ「CuboAi」には、雨音等を流せる寝かしつけ用の音楽・サウンド再生機能があり、「CuboAiの口コミ・評判は?」でも紹介した通り、わが家でも寝かしつけの時間によく使っています。
CuboAi(キューボエーアイ)見守りカメラをチェックしてみる
③抱っこ布団で背中スイッチ対策


④遮光カーテン+遮光フィルムで徹底的に暗くする


寝かしつけで苦労したエピソード

夜の間ずっと抱っこして家中を歩いたり、抱っこのまま寝かせたりして、腕と腰が痛くなったのも印象に残っています。

よくある質問
Q. 寝かしつけに一番効果があった方法は?
A. わが家の場合は抱っこ紐で揺らす方法が一番効果を感じやすかったですが、月齢や赤ちゃんの性格によって合う方法は変わります。いくつか試して、お子さんに合う方法を見つけるのがおすすめです。
Q. 背中スイッチ対策はどうすればいい?
A. 抱っこ布団を使い、抱っこの状態のまま布団ごとベビーベッドに下ろす方法が効果的でした。急に体勢を変えないことがポイントです。
Q. 音楽や白色雑音は効果がある?
A. 音や光等、周囲の刺激を一定に保つことで寝つきやすくなるという考え方があります。わが家では見守りカメラの音楽再生機能を活用していました。
育児の負担が大きい時期こそ、家計・保険も見直すなら

まとめ
この記事のポイント
- わが家は抱っこ紐・トントンや歌・抱っこ布団・遮光の4つを実践していた
- 背中スイッチ対策には抱っこ布団が効果的だった
- 新生児期は3時間おきのミルクサイクルで寝かしつけに苦労した時期もあった
- 合う方法は赤ちゃんによって違うため、いくつか試してみるのがおすすめ

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